ケガが長引くには理由があります

スポーツを愛するすべての人を全力でサポートするアクラボです❗

ブログへの訪問ありがとうございます(^^)


アクラボにはアスリートやスポーツをしている方が多く来店されます。

その中でもケガで来店される方が多いのですが、

大きく2つに分かれます

①ケガをしてすぐに当店来られる方(なんか変だ!ぐらいも含めます)

②ケガをしたけども長引いて当店に来られる方

今回は②のケガをしたけど長引いて来られる方について書いていきたいと思います。


痛みが起きるにもプロセスがある。


《痛みのプロセス》

人は身体に必ず何かしらの負荷がかかります。

同じような姿勢を続けていたり、運動など疲労の蓄積により気づかないうちに体は世間で言う歪み(ゆがみ)や捻れを起こしています。

:この時に感覚異常というものが起きます。

つっぱり感、なんとなーく違和感があるなどがこれに当たります。

痛くないから大丈夫など問題視しない事が多いと思います。

※ここでケアをするとつっぱり感や違和感は、早くクリアされます。

:ほっとくと、その次に起きることは、機能異常です。

機能異常は、痛みも出始め、肩が挙がりにくくなっている、腰が屈めない、膝が痛いなどそれなりに動けるけど症状として現れます

この時の多く方は、病院(整形外科など)に行き、レントゲンを撮って「骨には異常ないから湿布などで様子をみて」と言われます。

人によっては、どこにも行かず、まぁいつかは良くなるだろうと思っている方もいます。

※ここでケアをすると比較的早く痛みや動きなどがクリアされる事が多いです。

:ここで症状が治まらず運動続けていると、器質的な破壊というような状態が起きます。

ここまで行くとケアしても回数が必要になってきます。

しかも痛い部分だけを施術しているだけでは、痛みが戻りやすくなります。


アクラボでは少しでも早く改善させるため(スポーツ現場へ復帰してもらうため)、痛みの出る場所だけを施術するのではなく、身体の動きの改善(知らず知らずの内に身体は間違った動きをしてきていますが、基本的にご自身では気づかない事が多いので、正しい動きを再構築します)も行っていきます。

そうしていくことで、痛みの出ているところへの負担が減っていき症状の改善に繋がります。


治療はしていないが、痛みを我慢しごまかしながら運動している方

長いこと治療しているが、すぐ痛みが戻ってなかなか良くならない方

身体を動かしたくても、痛みでなかなか思うように出来ない方

一度アクラボへお問い合わせ下さい。


最後まで読んでいただきありがとうございますm(_ _)m











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