中学生の女の子はなぜシンスプリントになったのか?

『スポーツを愛するすべての人を全力でサポートする』アクラボ(米子)です❗

ブログへの訪問ありがとうございます😋


今回のブログもシンスプリント (^_^;)

先月シンスプリントを発症した中学生Hちゃん。

お母様が整形外科でレントゲンを撮ったら疲労骨折がなかったと言うことで、当店のHPをみて来店して下さいました。


春先に多いシンスプリント

なぜこの時期(春先)にシンスプリントが多くなるのか?

高校に進学した春先に多くみられるので、

中学生のシンスプリントは比較的珍しいのですが、Hちゃんは中学に上がる時、スポーツの強い学校に行きたくて環境を変えて通学しています。

シンスプリントは大きく環境が変わる時に多いのです。

練習環境も変わり、とくに強い学校は練習量も上がり、走る量も増えます。

ハードワークについていくために、いかに体が使えるのか?が大事になってきます。

体全体を連動させて走るのと、足をメインに使って走るのとでは足にかかる負担が違うことはスポーツをしている方であれば分かると思います。

しかしこれが上手く出来てるかは中学生や高校生には、なかなか分かりません。

アクラボでは簡単な体幹検査がありますので分かりますし、解決する方法もありますので、

もしシンスプリントで困っていたらアクラボにお任せ下さい!


そしてHちゃんのシンスプリントの施術ですがセルフケアも頑張ってくれたため3回目来院時にはほぼ解消され、あとは月1回ぐらいのメンテナンスで大丈夫です。

Hちゃんまた困った時は連絡下さいね。


アクラボはスポーツ障害・外傷の専門施術をしています。

◎3大成長痛と言われているオスグッド、有痛性外脛骨、セーバー(シーバー)病・専門施術

◎シンスプリント、ジャンパー膝(膝蓋靱帯炎)、ランナー膝(腸脛靭帯炎)・専門施術

◎捻挫(ねんざ)、肉ばなれ・専門施術

「早く練習に復帰したい」「試合に間に合わせたい」こういった強い気持ちを持っているあなたに全力で応えます!


最後まで読んでいただきありがとうございます。

アクラボ [AxisLAB]

⭐スポーツ障害/外傷専門施術⭐ ⭐山陰初のプログラムで動ける体に⭐ ⭐長期化する成長痛(オスグッド.有痛性外脛骨.シーバー)専門施術で早期改善⭐ ⭐子どもが自信をつけられる事をサポートするお店。『あなたのお子様はもっと輝ける!』をお手伝いします⭐